【ブロスタ】歴史と仕様変更まとめ|昔と今の違いを完全解説

ブロスタはリリース以来、数多くのアップデートによって大きく進化してきました。

しかし「いつ何が変わったのか」を正確に覚えている人は少ないはずです。

そこで本記事では、ブロスタの歴史と仕様変更を年表形式でわかりやすくまとめました。
昔からのプレイヤーは振り返りに、初心者は理解を深めるためにぜひ参考にしてください。

目次

年表まとめ

2017年(β版時代)

  • Supercellがブロスタを公開
  • 縦画面でプレイする仕様
  • キャラ・モードともに少ない試作段階

2018年(グローバルリリース)

  • 世界同時リリース
  • 横画面に変更
  • プレイヤー数が一気に増加

2019年(8bit、ローサ全盛期)

  • 新キャラの登場(ビビ、MAX、ゲイルなど)
  • アプデ前の8bit、ローサが最強の時代
  • イベント・期間限定要素が増加

2020年(世界大会開催)

  • 初の世界大会が開催
  • ピンズがゲームプレイ中でも使用可能になった
  • エドガーやコレットなどのブロスタの看板キャラが実装された
  • 2020 1/1 ~ 2020 12/31で実装されたキャラは11体

2021年(コミュニティ強化)

  • クラブリーグが実装
  • マップ作成が可能になった
  • ギアが追加された

2022年(BTSコラボ)

  • サージ最強時代
  • クレジットによるキャラ解放へ変更
  • BTSとコラボ

2023年(大型仕様変更)

  • ボックス廃止
  • ジュエルチップの実装
  • スターロードの追加

2024年(コラボや期間限定イベント)

  • 変異、天使と悪魔イベント
  • スポンジボブ、トイストーリーコラボ
  • ハイパーチャージ実装

2025年(トロフィー関連の仕様変更)

  • マスタリー、盾削除
  • カオスドロップ実装
  • ブロスタパスの仕様変更

2026年(新しい仕様の実装)

  • バフィー実装
  • トップランカー実装
  • ショップの仕様が変更

まとめ

年表から振り返ると、ブロスタはサービス初期にはゲーム性の向上を重視したアップデートを行っていました。その後、ユーザー数の増加に伴いコラボや大型イベントが増え、初心者から上級者まで幅広い層が楽しめるコンテンツ重視の運営へと変化していきました。

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